子供の頃からお小遣い帳を与えられ、金銭管理を少しずつしてきましたが、本格的にするようになったのは、大学入学と同時に一人暮らしを始めた時です。

金銭管理する上での自分なりのルール
金銭管理する上での自分なりのルール

子供の頃からお小遣い帳を与えられ

子供の頃からお小遣い帳を与えられ、金銭管理を少しずつしてきましたが、本格的にするようになったのは、大学入学と同時に一人暮らしを始めた時です。

大学で知り合った友達が家計簿をつけているということを聞き、私も大学1年生から家計簿をつけるようになりました。
収支を合わせるということは特にせず、ただ買い物をしたレシートをどんどんノートに貼っていき、一日に使った金額の合計を書いておくのです。
それを項目ごとに分けて、月末にその月に使った額を把握するというルールを作りました。

このお陰で、私はいったいいくら食費に使って、光熱費がどれだけで、一か月にいくらお金が出て行っているのか、知ることができました。
そのお陰で、結婚してからもエクセルで家計簿をつけているのですが、毎月出ていくお金がだいたい分るので、貯金もできるようになりました。

家計管理する上で、私にとって一番役に立っているのは、家計簿をつけることです。

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