預貯金口座を複数に分けることをポイントとしています。

金銭管理する上での自分なりのルール
金銭管理する上での自分なりのルール

預貯金口座を複数に分けることをポイントとしています

預貯金口座を複数に分けることをポイントとしています。一つだけの口座で管理することはお金の出納関係整理をする上で何かと不便なので、複数に分けた口座は、出費専用、預貯金専用、自分へのご褒美お小遣い、激励お小遣い用の預貯金専用、あとは不慮出費など緊急事態用という具合に分けておきます。いちいちATMや金融機関まで足を運ばなくても済むように、自分の部屋に貯金箱を置いてそこに貯めていくようにすると気軽な上、金銭管理モチベーションもさらにアップします。この貯金箱も100円と500円玉専用、10円と50円玉専用貯金箱という具合に金額ごとにカテゴライズして、どのくらい貯まったか目に見えて分かるように貯金箱の種類をシースルーにして、もう一つ透けて見えないタイプの貯金箱にしています。
毎月給与を得たらまず一定額を最初に預貯金へ回してしまいます。これを習慣づけているだけでも金銭への意識の質が、いい意味で違ってきているのが分かります。

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